ショーノート
小林直樹著『ネット炎上事例300 なぜ企業や個人は失敗を繰り返すのか?』(日経BP)を題材に、発信者の意図と受け取られ方の違いを三人で議論します。2017〜2018年の広告事例を振り返ります。
取り上げる本
小林直樹『ネット炎上事例300 なぜ企業や個人は失敗を繰り返すのか?』(日経BP)
取り上げる事例
- 花王エッセンシャルの紹介投稿(2018年)
- サントリー「頂」のWeb広告(2017年)
出典・参考資料
- キャリコネニュース「『ちょうどいいブス』花王エッセンシャルのPRが炎上」(2018年8月1日、ライブドアニュース掲載)
- BUSINESS INSIDER JAPAN「消費者の“炎上ポリス化”時代」(2017年7月23日、DIGIDAY日本版掲載)
ご注意
番組内の会話は、書籍と公開情報をもとにした創作です。著者や実在の著名人の発言・出演を示すものではありません。本番組の音声はAIで生成しています。
取り上げる事例は過去の出来事の紹介で、最新の状況を示すものではありません。各事案の全経緯や、健康被害の医学的因果関係、責任範囲を判断するものでもありません。
紹介した本:小林直樹『ネット炎上事例300 なぜ企業や個人は失敗を繰り返すのか?』(日経BP) — Amazonで見る(Kindle版)〔PR〕
